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Publications - 研究成果

このページでは学会発表・学術論文誌掲載論文を紹介しています。研究業績の完全なリストはこちらをご覧ください。

直近の研究成果発表

会議概要

略称 DEIM2020
名称 第12回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
期間 2020/03/02-04
場所 オンライン会議にて参加

データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2020)は、データ工学研究専門委員会、日本データベース学会、データベースシステム研究会が主催する学会です。様々なデータを扱った多くの研究が本学会で発表されます。また、DEIM2020は新型肝炎による影響でオンライン開催となりました。

発表概要

  1. 江口 航野 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “著作権法第10条2項に該当しうる部分文章の抽出”, 第12回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2020), オンライン参加, 2020.03.02
  2. 伊藤 光太郎 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “移動軌跡の交点を用いたジオソーシャルデータに対するクラスタリング手法”, 第12回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2020), オンライン参加, 2020.03.03
  3. 林田 和磨 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “全天球カメラにより配信される正距円筒図法動画からのリアルタイム人物検出”, 第12回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2020), オンライン参加, 2020.03.03
  4. 増田 純也 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “全天球カメラを用いた机上物体に対する位置推定”, 第12回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2020), オンライン参加, 2020.03.03

概要

英文名称 DBSJ Japanese Journal
和文名称 日本データベース学会和文論文誌
18 - J
論文No 5
発行年月 2020/03
発表形式 口頭
タイトル ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法

日本データベース学会は、2002年の設立以来、興隆するデータベース、メディアコンテンツ、情報マネージメント、ソーシャルコンピューティングの各分野で影響力のある活動を行っています。DEIM2019で発表した研究がDBSJ Journal Vol.18-Jにて、掲載されました。

研究概要

  1. 井嶋 蒼 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法”

会議概要

略称 iiWAS2019
名称 The 21st International Conference on Information Integration and Web-based Applications & Services
期間 2019/12/02-04
場所 Holiday Inn Munich(Munich, Germany)

iiWASは,the International Organization for Information Integration and Web-based Applications & Services(@WAS)が主催する国際学会です.世界中からデータベースや関連分野に携わる多くの研究者たちが成果を発表します.

発表概要

  1. Sou Ijima, Masaharu Hirota, Shohei Yokoyama, “A Crawling Method with No Parameters for Geo-Social Data based on Road Maps”, The 21st International Conference on Information Integration and Web-based Applications & Services(iiWAS2019), Holiday Inn Munich(Munich, Germany), 2019.12.03

会議概要

略称 DEIM2019
名称 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
期間 2019/03/04-06
場所 ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市)

データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019)は、データ工学研究専門委員会、日本データベース学会、データベースシステム研究会が主催する学会です。様々なデータを扱った多くの研究が本学会で発表されます。

発表概要

  1. 若狭 孟 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “感情分析を用いたTwitterの投稿内容による選手採点システムの提案”, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.04
  2. 柿本 航太郎 (首都大), 井嶋 蒼 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “Google Mapsのクチコミを用いた美味しいものの発見”, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.05
  3. 井嶋 蒼 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法 “, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.05

受賞

学生プレゼンテーション賞(井嶋 蒼)
井嶋 蒼, 横山 昌平, “ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法”

会議概要

略称 FIT2018
名称 情報科学技術フォーラム
期間 2018/09/19-21
場所 福岡工業大学 (福岡県福岡市)

情報科学技術フォーラム(FIT2018)は情報処理学会と電子情報通信学会が共催し、情報科学における幅広い研究分野を対象とした研究発表会です。2018年度は福岡工業大学で開催されました。

発表概要

  1. Mariem Akrimi(静大), Yoshinori Miyazaki(静大), Shohei Yokoyama, “Discovering Food Culture Between Different Countries Using Twitter Data”, 第17回情報科学技術フォーラム(FIT2018), 福岡工業大学(福岡県福岡市), 2018.09.21
  2. 酒井健(静大), 木谷友哉(静大), 山本幸生(JAXA), 山田竜平(会津大), 横山昌平, “分散配列データベースを用いた月地震データの比較分析ツールの開発”, 第17回情報科学技術フォーラム(FIT2018), 福岡工業大学(福岡県福岡市), 2018.09.20