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Publications - 研究成果

このページでは学会発表・学術論文誌掲載論文を紹介しています。研究業績の完全なリストはこちらをご覧ください。

直近の研究成果発表

会議概要

略称 DEIM2019
名称 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム
期間 2019/03/04-06
場所 ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市)

データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019)は、データ工学研究専門委員会、日本データベース学会、データベースシステム研究会が主催する学会です。様々なデータを扱った多くの研究が本学会で発表されます。

発表概要

  1. 若狭 孟 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “感情分析を用いたTwitterの投稿内容による選手採点システムの提案”, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.04
  2. 柿本 航太郎 (首都大), 井嶋 蒼 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “Google Mapsのクチコミを用いた美味しいものの発見”, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.05
  3. 井嶋 蒼 (首都大), 横山 昌平 (首都大), “ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法 “, 第11回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2019), ホテルオークラJRハウステンボス (長崎県佐世保市), 2019.03.05

受賞

学生プレゼンテーション賞(井嶋 蒼)
井嶋 蒼, 横山 昌平, “ロードマップを用いたジオソーシャルデータに対する効率的なクローリング手法”

会議概要

略称 FIT2018
名称 情報科学技術フォーラム
期間 2018/09/19-21
場所 福岡工業大学 (福岡県福岡市)

情報科学技術フォーラム(FIT2018)は情報処理学会と電子情報通信学会が共催し、情報科学における幅広い研究分野を対象とした研究発表会です。2018年度は福岡工業大学で開催されました。

発表概要

  1. Mariem Akrimi(静大), Yoshinori Miyazaki(静大), Shohei Yokoyama, “Discovering Food Culture Between Different Countries Using Twitter Data”, 第17回情報科学技術フォーラム(FIT2018), 福岡工業大学(福岡県福岡市), 2018.09.21
  2. 酒井健(静大), 木谷友哉(静大), 山本幸生(JAXA), 山田竜平(会津大), 横山昌平, “分散配列データベースを用いた月地震データの比較分析ツールの開発”, 第17回情報科学技術フォーラム(FIT2018), 福岡工業大学(福岡県福岡市), 2018.09.20